気がつけば、いたるところに、その存在は確認できます
ぎりぎりまでシンプルなデザインで、個性を消しておりますが、
たいてい、我々に注意を促すため、痛い思いをしてくれてます
・・・あらためて見てみると、けなげなんですよね
そんな「ピクトさん」を収集している方がいたのを発見
こういう視点を持てるの、いいですな〜
HP「日本ピクトさん学会」
ピクトさんの分類とか、海外のピクトさんも見る事ができて楽しい
http://www.pictosan.com/index.html
本も出てた!
「ピクトさんの本」著:内海慶一
今まで気づかなくてすみません、ってかんじ
taka kato

